インドのPress Trust of Indiaによると、インドのAI企業Krutrimは5月5日、国内向けAIクラウドサービス提供者としての立ち位置を見直し、チップ設計の取り組みを中断するとともに、資本と人材をクラウド基盤へ振り向けた。
同社はFY26の売上高を約30億ルピー(US$31.6 million)と報告しており、これはFY25の3倍で、税引後利益で利益率が10%以上となり、初の通年の純利益を計上した。
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