7月15日、トランプは米国の犯罪率が大幅に低下したと主張し、2500万人もの人々が制限や審査なしに入国できるようにしたとして、いわゆるバイデンの「開かれた国境」政策を批判した。トランプは、こうした人物の多くは犯罪者だとして、彼らを排除しなければならないと述べた。
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